皮膚が弱くてお困りの方

専門知識を持ったメディカルトリマーが
皮膚の弱いわんちゃんそれぞれにあった適切な処理を行います

メディカルトリマーとはペットの健康ケアや皮膚病や予防医学などに関する
知識を持ち合わせた、トリミングをしながら健康のサポートができるワンランク上のトリマーです。

メディカルトリマーがだからできる3つの事

皮膚の弱いわんちゃんには適切なケアグッズを使った
こまめなケアが必要です!

皮膚が弱く、
皮膚病になり安い犬種と
発祥しやすい皮膚病

【皮膚が弱く皮膚病になり安い犬種】
フレンチブルドッグ・パグ・プードル・アメリカンコッカースパニエルはしわや毛の特長から皮膚病になりやすい犬種と言われています。特に犬は人間と比べ皮膚がデリケートで弱い生き物と言われています。その中でも上記の犬種は特に肌が弱いと言われている為、定期的なケアと適切なケアグッズの仕様が大切です。
【発祥しやすい皮膚病】
・膿皮症
皮膚で化膿性細菌の繁殖が起こり、化膿して強い痒みが起こる症状です。
・脂漏症
内分泌系の異常や、寄生虫感染、栄養不足、アレルギーなどが原因で引き起こす皮脂腺の異常による皮膚病です。

オーナー(飼い主)様ができるケア一例

毎日のブラッシング
毎日のブラッシング
わんちゃんの毛は皮膚から抜けても勝手に落ちる事はありません。またブラッシングしている気になっていても、実は奥の方で毛玉になっていたりして皮膚に悪影響を及ぼすことがあります。トリミングは定期的に行い適切な毛環境を整えましょう。
メディカルトリマーのトリミング
シャンプーを定期的にする
シャンプーを定期的にする
肌の弱いわんちゃんのスキンケアにおいてシャンプーはとても重要です。シャンプーをする事で皮膚環境を整える事ができるので犬用のそれぞれのわんちゃんの状態にあったシャンプーを適切に選びケアする事で皮膚環境は整います。
人用シャンプー・石鹸が与える
犬の皮膚への悪影響
皮膚ケア用のフードを与える
皮膚ケア用のフードを与える
ペットフードの中には皮膚が弱いわんちゃんに配慮したフードもあります。フードを切り替える場合、なれずに嘔吐や下痢を起こす場合もありますので最初はかかりつけの獣医師に相談しながら与える事をおすすめします。
メディカルトリマーが選ぶ
おやつのご紹介

メディカルトリマーが選ぶ、
ペットに優しいケアグッズもご紹介・ご購入いただけます

メディカルトリマーが選ぶ、<br>ペットに優しいケアグッズもご紹介・ご購入いただけます

トリミング時に使用したシャンプーなどのケア商品を実際にご購入いただく事もできます。
専門知識を持ったメディカルトリマーが一頭一頭の健康をサポートする為に選び、適切な使用方法もお伝えする事ができます。プロ御用達の商品のご紹介はもちろん、メディカルトリマーサロンでしか取り扱えない商品も
多数ございます。店頭での販売となっておりますので、ご来店時にお申し付け下さい。
店頭に在庫が無い場合は、すぐにお取り寄せいたします。 定価より1割引でご提供しております。(一部除く)

販売商品はこちらからご確認頂けます

メディカルトリマーが皮膚環境・健康状態をチェックしながら
適切なシャンプー・カットのトリミングを行います

メディカルトリマーが皮膚環境・健康状態をチェックしながら<br>適切なシャンプー・カットのトリミングを行います

犬のとこやさんのトリミングコースには、わんちゃんの健康のために大切な「爪きり、耳そうじ、肛門腺絞り、足裏の手入れ」が全て含まれています。常に獣医さんおすすめの薬用ハーブシャンプーとコンディショナーを使用し、皮膚・被毛の状態によって使用するシャンプーを決定しています。
全てのサービスは、自然医学療法に基づいた考えで行なっております。

メディカルトリマーが行うトリミング

サロン空き状況

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